7月3日(土)、4日(日)の両日、第13回瀬戸大橋記念公園カップサッカー大会を開催しました。県内24の小学生チームが参加し、2日間にわたる熱戦の結果、見事ディーオルーチェ高松が優勝、飯山FCが準優勝を果たしました。
 日ごろ試合機会の少ない小学4年生以下の児童らによる大会で、男子に交じって女子も出場、どの選手も汗にまみれながら一生懸命プレイし、観客からは盛んな声援が飛んでいました。
 本大会は、県サッカー協会ご協力の下、平成19年から開催。昨年はコロナ禍により中止となり今年は2年ぶりの開催。