重さNo.1は南備讃瀬戸大橋の南端のアンカレイジ(7A)。約100万トン。
瀬戸大橋をつくるために使用された主要材料のうち、鋼材は69万トン、これは東京タワー の約173基分に当ります。
コンクリートは、なんと280万立方メートルで、霞ヶ関ビルを升として計ると約6杯分になります。
すごいですね。
★見どころポイント
世界最大の道路鉄道併用橋、南北備讃瀬戸大橋の壮大さ、力強さ、美しさを間近かに眺めるなら、瀬戸大橋記念公園からが最高。